このページは今より過去に各国から依頼された内容のリストとなります

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依頼国生徒数依頼内容
今年アイゼン計算中天気は曇りで霧が濃い日。
過去の記録よりも多数のヘルハウンドが出現。
被災者、被害者数が例年以上に多く異例の事態である
詳細は1.0:国からの討伐依頼
1年前ヨトバ・ノ・リル参加:420名動物・魔物の一時預かり
交易国家ヨトバにて火災が発生し、国内に持ち込まれた生き物(おもにペット)のための宿舎が全焼してしまった。幸い生き物はすべて無事だったものの、多数の魔物を保護できる施設が国内に存在しないため学園に一時的な保護を依頼した。
一定期間ペットを預かれば良いという依頼内容の簡単さから多くの生徒が名乗りをあげた。
飼っているうちに愛着が湧き、そのまま買い取った生徒も多いという。
2年前テュルキースヴァルト参加:169名
死亡:24名
腐食ラミア(画像)】の討伐
毒や牙を持つが本来おとなしいはずの腐食ラミアが突如凶暴化し他の生物を襲いだした。
討伐依頼を受けて向かった生徒の中には腐食ラミアを知る者も多く、討伐は問題なく進むと思われていた。
しかし現地で遭遇した腐食ラミアは複数の尾を持つ奇形だった。
死角から想定外の攻撃を受けた者が多く、壊滅したチームが多数発生。途中からは教師が参入し討伐を完遂した。
生徒による依頼達成は失敗したと見なされている事例である。
2年前イリテューム参加:121名絵巻物の中の街『ツードット』の救済
イリテュームが所有する超巨大絵巻物『ツードット』
この巻物に描かれたものは巻物の中で生き物のように存在し続ける。
あるとき巻物に生じたシミから魔物が生まれていることがわかり学園に依頼が来た。
生徒たちは巻物の端っこに自らの自画像を描き戦闘に参加したが、絵心のない者が描いた絵を魔物と勘違いする生徒が続出。
討伐は混沌とした様相を呈した。
生徒たちは魔物同様にツードットの街における異物であるため、ツードット内の魔物をすべて討伐した後に生徒の自画像同士で殺し合い、すべての参加生徒の自画像の死を確認して依頼は完了した。
自画像のステ=生徒本人のステ
自画像が傷を負ったり死亡したりしても生徒本人にはなんの影響もない。
3年前イリテューム参加:94名スコリービの群れの監視・護衛任務。
魔物が砂漠へ無事たどり着くのを見届ける依頼であり、この魔物への攻撃は厳禁である。
スコリービ(画像)】周期的に砂漠と海を往復する大型魔物。
大量の海水を体内で蒸留し真水を作る性質があり、砂漠の民に重用・信仰されている。
温厚な魔物だが数十年に一度、産卵に向けた養分確保のため人間等を捕食する。
この年は卵を抱えたスコリービが多く、道中平民数十名が餌として消費された。
4年前ヒトキカイ参加:104名アイアンタートルが5匹出現。討伐した魔物の甲羅は種族身体の一部に使うとの事。
小柄なタイプは魔物棟に連れ帰った。
数年後成長した際の試験用とする予定である。
4年前テュルキースヴァルト参加:約80名国の奥地に生息する、自然に歌と踊りを捧げる種族が姿を消した。その捜索依頼。
普段の生息域よりさらに奥から強い魔力が渦巻いているため、現場の確認、住民の救助。
原因は奥地で開かれた祭りに現れた精霊がその場を大層気に入り一向に帰らないせい。
住民的には信仰対象を追い返すわけにも行かず、ありとあらゆる歌と踊りを披露し、
どうにか満足して帰って頂くための終わりなき宴会が開かれていたのである――。
そろそろ音楽のレパートリーも尽きてきた…という住民の前に現れたテトイの生徒達。
とっておきの歌と踊りと決めポーズで精霊に満足して帰ってもらおう!
【補足】住民は皆20cm前後の小動物のような姿。
精霊は手足のような触脚を4本生やした炎のような姿。
揺らめいており色も形も不定形。攻撃性はない。
4年前ヨトバ・ノ・リル参加:104名空中輸送任務。ヨトバの屋台骨である巨大な蟲型魔物ヤツフシが数年ぶりに目を覚ました。
また眠ってしまうまでの数日の間に大量の餌をヤツフシの口に投げ込まねばならない。
飛行・浮遊可能で無属性魔法を扱える生徒たちがチームを組んで輸送を行った。
ヤツフシ(画像)】8本の足を持つ蟲型魔物。
生きている間は成長し続けるため非常に巨大な個体が存在する。
ヨトバにいるのもそうした長寿個体のひとつ。
大量の砂を口に取り込み、砂の中の微生物を食べる。
性格は非常に温厚、数年ごとに覚醒し食事を取るが基本的に眠っている。
4年前ホミストゥーナ参加:121名突如として野生の魔物、調教された魔物も関係なく凶暴化する事例が国内で相次いだ。
これにより魔物が半数以上を占める国内の軍は自身の調教した魔物の対応で機能しなくなり自国では対応が出来ないと学園へ依頼。
依頼 敖敢此曚覆舎睚が突如として凶暴化するのか
依頼2【捕獲及び討伐依頼】
逃げ出した魔物の写真が配布され、方法は問わないが出来るだけ無傷での捕獲を希望。
しかしながら手を付けられないほど凶暴化した魔物や人命に関わる場合は討伐の許可を出した。
討伐した際は出来るならば死体を、不可能であるなら体の一部(特徴的な部分)を持ち帰ること。
(しかし野生の魔物と逃げ出した魔物との区別がつかなかったり咄嗟のことで討伐したりなど捕獲された魔物の数は少なかった模様)
野性の魔物に関しては言及なく各自対応となっていた。
調査の結果、伝染病と判明。
学園へ病気の研究と薬の開発を依頼し、発症した魔物に薬を投与することで終息。依頼は完了となった。
5年前フォレスタリッチ参加:100数名
死亡:数名
森林でのメリフテー(画像)の採集依頼。魔物は出現するがマーキングを確認する事で回避可能。
地味で簡単な依頼なので低学年の参加率が高かった。
下記の魔物は一例である。
サーモネイク(画像)】4連3対の目を持つ白蛇。
牙に猛毒があり、噛まれると死に至る場合もある。空腹時に木を食べる習性がある。
【皮】加工しやすいが耐久は低い 【肉】燻製のようなにおいがする
【眼球】醤油漬けに加工されることが多い
【毒袋】非常に高値で取引されるが、取り扱いは非常に困難
6年前ストームレイン参加約340名
負傷者56名
死者0名
【オートメイズ・アルクバラの攻略】
ストームレインの玩具ギルドが、巨大な地下空洞に自動生成迷宮(オートメイズ)『アルクバラ』を設置した。
子供も大人も何度でも楽しめるように、入るたび道が変わる仕掛けが施されているものだ。
道中に設置されているいくつかの門にはリドルが設けられており、解かない限り進めない。
このような観光客向けのアトラクションとして設置されたものの、本稼働後に仕掛けが暴走。
難易度があまりにも上がってしまい、観光客やスタッフが迷宮から出られない状況に陥ってしまった。
そこでストームレインは、テーテン・ト・イフェルに救助と攻略を依頼。
無料で迷路遊びができると生徒が殺到したものの、案の定大多数が閉じ込められる事態に。
最終的には、リドルが解けず癇癪を起したアッカ生たちが『アルクバラ』を大破壊することで収束。
正攻法で攻略していたクロー生との溝が、より一層深まる依頼となった。
「てか魔法とかじゃねーならフツーに壁ぶっ壊して進んだ方が早くね?」当時のアッカ生 談
7年前ハイリヒンメル参加:89名
死亡:数名
小型翼龍種の卵の確保
島の端に翼龍種が巣を作ったが不可思議なことに親個体がすべて失踪してしまった。
国から学園に連絡が行き、残された卵を研究・飼育のため学園に譲ることに。
卵の収集と生態を学ぶ目的で生徒が送られた。
戦闘もなく作業は順調に進行していたが、突風により数名が島から落下。
落ちた生徒は魔力や種族的に飛べる者ではなかった為、死亡と見られている。
死体の捜索は地形的な困難もあり断念された。
9年前アイゼン参加:293名
死亡:29名
雨と霧で視界が悪い日だった。
10年ぶりにヘルハウンドの出現。
ヘルハウンドに対して無知な生徒が多数参加し死亡者数が前回より見られた。
10年前ホミストゥーナ参加:210名水中の調査依頼
水棲種族が少ないため調査がままならず、その結果水棲種族の住む区域の発展は遅れていた。
そのため国は川や湖、泉や沼、海などの水域の調査を学園へ依頼した。
水中に住まう種族や魔物や植物、石や水流水質、可能ならば生態系や食物連鎖など。
広大な土地のため調査範囲は広く、調査箇所も数多く調査は一朝一夕では終わらなかったと聞く。
14年前ハイリヒンメル参加:381名
死亡:53名
稀に見る大型のドラゴンの出現。
基本的に依頼を出してこない国からの依頼であり、
多くの生徒が参加したが比例して死亡者数も多く出てしまった。
ドラゴンは退けたが彼らは多少の知能を有するため報復に来る可能性は大いにある。
対策が必要。
15年前イリテューム参加:134名海洋資源の調査/海底神殿の発掘
海洋資源の調査という依頼だったが、作業の途中でとあるチームが海底に眠る神殿を発見。
依頼内容が急転し、海底神殿の発掘作業に。
水中での活動を得意とする生徒たちが非常に活躍した。
功績をねぎらい、調査に参加した生徒全員に国から多額の祝い金が配られた。
18年前ホル=ティンド参加:200余名1年生の参加が多く、また死傷者も少数であるがでている。
【ガルフォの幼体の討伐】
ガルフォという狂暴且つ危険な魔物がホル=ティンド周辺に生息している。
ガルフォの幼体は成体とは真逆でとても弱い。
ガルフォは子の数が多く、天敵となる魔物も少ないため、あらかじめ幼体のうちに数を減らしてほしいとテーテン・ト・イフェルに依頼している。
幼体のガルフォは戦闘の練習にちょうど良いくらい弱いため、戦闘慣れしていない生徒向けの依頼になっているが、幼体ガルフォは成体ガルフォを呼ぶ鳴き声を発するため、呼び出された親ガルフォに襲われる生徒も少なくない。
ガルフォ(画像)
n年前
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n年前
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3××年前当学校???教師××主導によるクラス×××××の、
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