01〜05はあくまでも例であり、該当しない者・大雑把にそう名乗る者もいます。
06以降の種族は提供された種族のため、主催側で質問にお答えする事はできません。

No.URL種族名主な容姿の特徴説明
01--人間長生きでも100歳程の寿命
一般的
基本的に適応能力は高いものが多い
02-エルフエルフ長寿。高身長。
耳が長い
魔法を扱うのが得意
通説ではドワーフとエルフは仲が悪い。(諸説あり)
03-ドワーフドワーフ長寿。低身長。
体型が丸かったり
鉱物を扱うのが得意
通説ではドワーフとエルフは仲が悪い。(諸説あり)
04-人魚人魚
魚人
マーマン
マーメイド
半身ヒトで半身魚類
水棲人ともいわれる
大雑把な名称。
実際は更に細かく分類される。
05-獣人獣人一部が獣や二足歩行の獣
喋る事が出来る獣など
大雑把な名称。
実際は更に細かく分類される。
06-人外スライム水分が必要な種族
全身が半液体で出来ている
体の中心に格がある
普段は人型になどはならない事も出来る。
液体ジェルのような体なので腕や動体を伸ばしたり、攻撃を受け流したりすることが出来る。
核が壊れると死ぬ。
07-プリン族身体がプリンで出来ている
故に物防や腕力が凄く低い
戦いなどでちぎれた身体の部分は自動再生できるが、とてももろい。
誰かにプリンを作ってもらってそれを自分の身体の一部にした方が、自動再生より強度が高くなる。
08-ニンフ美しく伸びた髪をしている
寿命の大半は若い乙女の姿
常に穏やかな笑顔
自然と共に存在し、自然が枯れると命がつきる。
魔力で人を惑わすこともある。
実際は住む場所によって細かく分類される。
09-宝石人体の一部に宝石が生えている
平均寿命は300歳
美人が多い
精霊に近い存在。
自身に生えている宝石は、穢れきってしまうと病気になりやすくなる為、最低でも一ヶ月に一度は清める必要がある。
(例:月光浴、日光浴、水浴び)
10URL亜人ビッカース族容姿は人間とほぼ同じ
寿命も100年程度
血液は樹液に似ている
人間より非常に身体が丈夫
土や石、骨を食べるだけで生命維持が可能な鉱物の民。
独特の信仰・文化を持つ、動く石たち。星がよく見える高山地帯に集落を築く。
どちらの性も正常に機能する半陰陽であるが、性自認は男女ともにヒトと同様にある。
※キャラクター作成の場合はURL一読の上、ステータス設定は【物防5】固定、【体力】高め推奨(他ステータス自由)。
他、質問等はツイッターアカウントまで。
11-竜人ダイナノイド種原種となった竜の力を色濃く持つ
2mを越える大柄なものが多い
力が強い
遥か古代に栄えたとされる、大型竜(恐竜)の姿を模した竜人の総称。
ダイナティラノイドやダイナスピノイド等、元となった竜の名を間に挟み種族名とする。
様々な環境下で、数家族単位で暮らしている。
12-星創人
スタークラム
容姿は人間とほぼ同じ
耳が人間より少し長い
髪色は夜空の色
瞳はオッド/ダイクロイックアイが多い
容姿が整っている者が多い
星を生成することの出来る種族。
生成に道具は必要ない。
だが、新月の夜しか生成する事が出来ない。
笑ったり泣いたり特定の感情を表すとキラキラと星が周りにつくられはじめる。
創られた星は新月の夜が終わるとひとりでに消えてしまう。
(どの感情かは人による)
13-mort fleurir
モール・フルーリール
容姿は人間とほぼ同じ
耳はエルフのように長く尖る
瞳の中には花の模様が咲く
すべての者が美しい容姿
髪に魔力を蓄え溜まっていると髪色が所々変化する
魔力を蓄えた状態で髪を結うと、結った部分が翼に変容する
(飛行する、翼を消すことも可能)
妖精の一種で太陽と月の光から魔力を吸収する。
吸収した魔力は自身の髪に蓄えており、魔力をたくさん蓄えるために髪を伸ばしている者が多い。
太陽と月の光さえあれば無限に魔力を吸収できるので、魔力を吸い過ぎて体がキャパオーバーを起こさないために髪を翼に変容させて魔力の調整をしている。
寿命は300ほど。その個体が一番美しくある年齢に達すると体の成長が止まる。
生まれる際に自身の瞳に咲く花模様と同じ花の種を持って生まれ、その種を育てて咲かせた花を告白の際に渡す特性がある。
愛情深く、一途な種族。
死後、遺体からは朝日と共に瞳に咲く花模様と同じ花が咲く。
遺体から魔力を吸い上げた花は瑞々しく美しく咲き誇り、花畑のように遺体を覆う。
花は魔力の塊であるため、枯れることもなく様々な用途に使われる。市場やオークションで高価で取引される。
遺体は死した日から十月十日目の夜に砕け散り、花だけが残る。
遺体の損傷が激しい場合も、心臓さえ残っていれば再生して花を咲かせる。
砕け散るその時まで眠っているかのように美しいまま。
遺体が咲かせる花は『サイカ(再花)』と呼ばれる。
『再会を願って咲く花』と言う意味合いで、「愛する人の墓にサイカを供えると生まれ変  わってもまた出会える」という言い伝えがある。
種族間では伴侶のサイカをアクセサリーなどにして身に着けるのが主流。
14-鬼人香鬼人角が香料の原料になる鬼
平均寿命は150〜200くらい
魔法が得意な者が多い
自分の放つ香りを媒体に魔法を使う。
角を削り焚いて強い香りを媒体にすれば、自身の「魔法力と素質」に応じて強い魔法が使える。
15URL樹人晶蟲族砂粒サイズから小山サイズ程まで成長
緑色の硬めの水飴状の肉体
体色/形態は成長過程で変化
体には随時結晶化した晶蟲がたまり、末端から硬化する
宿主を吸収する寄生群生物の一種。
知能は体積に比例し、外部的要因等の急激な体積減少は形態維持が困難になるほど知能が低下する。
外部から刺激を受けると毒を分泌する。また魔法耐性、特に水には弱く溶けやすい。生物を晶蟲に感染させ結晶を体表から摂取する。
16-鬼人冠角鬼
(カンカクキ)
角が3本以上
冠を戴くように角を持つ
形は様々。
質のいい鉱脈の近くに里を作り、採掘・加工を得意としており村の外や他種族との交流も盛ん。
寿命は人間と同程度。角が正面から見たときに左右対称であると魔法が、非対称であると力仕事が得意な傾向がある。
17-亜人焔蝙蝠容姿は基本人間と同様
大きな蝙蝠羽
個体差によっては角や牙が出る
蝙蝠羽が燃えるようにいつも揺らめいている。
読みはホムラコウモリ
羽は千切れても揺らめき続けるため売り物になっていたりもする
18コチラ樹人ツリーマン見た目はほぼ樹そのもの
栄養のある水が食事
テュルキースヴァルトに多く見られる樹人
あまり衣服を身に着けない
19コチラ樹人葉花人人型だが髪や手足が木や葉で出来ている
成人済でも背が低い
テュルキースヴァルトに多く見られる樹人の種族。
身長は全体的に低く70~130cm辺り。
寿命自体は人間より長く200年は生きる。
栄養のある水が食事だがたまに虫も食べる。
肉や魚は食べられない
20-その他土族体が土色
不定形で様々な姿をしている
土から生まれる種族。
特定の場所等ではなく、土があれば色々な所から生まれ育つ
体が土でできており、土さえあれば魔力や道具を使って様々な姿になることができる。
ドワーフのような姿をしている者が多いが、稀に人間の姿をとる者もいる。
防御力は低いが攻撃力があるのが特徴。
怪我などで欠けた部分は戻らないが、土で修復ができる。
体色は生まれた場所の土の色による。
21-人外非狐(きつねにあらず)大きな尻尾と骨や角によく似た硬質な物体に変化した耳。
耳を人目に晒すことを恐れ恥じているため、必ず帽子や布で隠す。
尻尾のせいで狐獣人と間違えられやすい。
変化した耳(角)の色はしっぽや髪の色に関わらず様々。
大日ノ本帝国にのみその存在が確認されている。
狐獣人の突然変異種。
混血やハーフではない。
耳が角に変化したことから狐獣人から迫害を受けた過去を持つ。
非狐とはもともと差別用語であったがその名称が定着してしまい、存在が珍しくなくなった今もその名前で呼ばれている。
本能的に狐獣人を避ける者が多い。
が、迫害が現在まで残っているわけではないので、そこはそれぞれの歩み寄り方次第。
成長が遅く寿命が長い。
22-有翼人黒い鳥黒い羽と尖ったエルフの様な耳を持つ有翼人。
髪や瞳の色素が薄い者が多い。
感情が高ぶると瞳の色が深くなる。
人の死期を察すると言う言い伝えがある一族の為(あくまでも言い伝えで、その実死臭に恐ろしく敏感なだけである)
一部の地域では不吉な一族と忌み嫌われ、一部では崇拝される事もある、葬儀エキスパート一族。
生物と死に別れる事への悲しみの感情があまり発達していないのが常だが育ち方次第。
飛行能力に長けており国を渡る程の飛行力を持つ。
火属性と土属性の者が多い。
家族単位で暮らす事はなく一族がまとまり生活するのも特徴の一つ。
指輪を左右の手に対に着ける習性がある。
23-亜人ペルヌ族容姿は人間とほとんど同じ。
頭部(左側頭部)に小さなハンドルが付いており、回すと目が強く光る。
回さない状態でもうすぼんやりと光っている
大元は「雷神ペルヌを信仰する種族」とされており、皆ハンドルと体の一部(指先など)に帯電する性質を持っている。
その電気の強さは様々だが、他種族と触れ合えないため手袋などが必須。
同一種族間では素手で触れ合うことができる。
元々はペルヌ族だけの国で暮らしていたが、400年ほど前に周辺の国の侵略戦争でバラバラになり、現在は世界各地に点在している。
雷神信仰文化はその際に廃れてしまった。
ペルヌ族の繁殖も人間と同様だが、胎児の段階で既にハンドルが生えるので、出産時内臓を損傷した母体の生存率は極めて低く、一族に成人女性が生き残っているのは稀。そのため男性が子育てもする。
寿命は50〜60年ほどで、一夫一妻制をとり、皆一様に協調性があり穏やかな性格。
中には好戦的なものもいるが、基本的に役所仕事等のお堅い職業に就く者が多い。
ステータスについて…人間と大きな違いはなく、物防・魔防は人並み(2)より上の個体は存在しない。(2以下の設定は可能)
短命故に幸運値も低めとなっている。(高い者も存在はする)
疑問点があれば@immorikunまで
24-その他矛盾の民
ほことんのたみ
不定。
上半身人間のような形
下半身はなく、ひらひらとしたものになっている。
自らの名前の由来になった要素や色が体に現れる。
矛盾の民は誰かの想い、約束、決意等の人の想いという概念が姿を持ったもの。
ただし、それが姿を持つときに名前と読みが一致しないような、一見矛盾した概念でなければならない。
例えば名前の書きに「雨」という字があるにもかかわらず、「はれ」という読みになるなど。
矛盾の民と呼ばれる由来である。
概念体とよばれる体のため、食事や排泄、呼吸等は必要なく、体の維持には自らの概念と空気中の魔力を使用している。
彼らには性別もなく、彼らが生まれ落ちるのは、彼らが「名を冠するにふさわしい概念」が発生した時である。
そして、彼らには決まった寿命がなく、彼らを型作る概念がまるきり消えた時、彼らはそれと共に消えてしまう。
25-その他セラミフォルク様々。
陶磁器が元になっているのでその陶磁器の姿である。
壺もいれば動物型、人型もある。
陶磁器に魂が宿って生命体になったもの。
妖怪の付喪神の一種とされる場合もある。
セラミフォルクになった時、自らの見た目から性別が割り振られるが、ツボや瓶等だと無性別になることもよくある。
生物の姿の陶磁器からセラミフォルクになった場合、その陶磁器の質感を持ったまま体を自由に動かせるようになるため、すべすべしていて硬いのに動くと言った不思議な特性を持つ。
まさに動く陶磁器そのままである。
鼻に該当する穴が元の陶磁器にあれば話は別だが、基本呼吸が必要なく、食事はしない。
代わりに自らを形成している土や粘土を摂取し、成分を更新することにより経年劣化による体の損傷や風化を防ぐ。
きちんと成分を更新しているならばぶつかったり戦ってもよほどの衝撃でなければ体が割れたりすることはない。
陶器のため味覚も人間や他の動物と違い、土の成分で味を知り、水の代わりに釉薬(ゆうやく/磁器の周りに塗り補強するためのもの)を飲んだりする。
セラミフォルクになる以前の陶磁器の時の記憶は基本持たないが、体が損傷した、誰かに非常に大切にされた、等大きなことやことさら誰かの思いの込められた個体はうっすらそれを記憶している場合がある。
呼吸をしない=嗅覚がないので、代わりに湿度や自らの体を生成する物質である土や岩、鉱物の質、炎の温度に敏感。
26-人外影喰獣
スキアトロゴ
原型の見た目は狼や狐を足した様な見た目。
体の一部(主に尻尾)が影と同化している。
人型であれば色の濃淡の差はあれど褐色肌になる
基本的に渇いた土地などで中規模の群れを形成して生活し、縄張りとする一定の地域から出ようとはしない。
獣型と人型と混じって生活する。
獣とつきはするが毛並みがある訳では無いが似せること自体は出来る。
主食は影。普通の食事は嗜好品という扱いになり腹も膨れない。ので好んで食べる個体は珍しい方だが食べないわけではない。
出身の方角により所属する勢力が違う。ただし群れを追い出されたスキアトロゴはこの限りではない。
高い魔力を持ち、魔法を得意とするがその反面非力。
物防・魔防共に数値としては低めのステータスになるが回避力がすこぶる高い上に足が速い個体が多い。
ステータス:あまり気にしなくてもオッケー
・魔力、素質は他ステよりも高い
・物防と魔防が他ステよりも低い
・運は最低値で2
疑問点等は空月@SRTK_ttiまでお願いします。モーメントにもまとめています。
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