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魔法の種類は『火』『水』『土』『木』『金』『強化』『弱体』の7種類の中から1種お選びください。
魔法内容につきましては、下記の表をおおよその目安にしてください。
魔法
12345
種火程度手程の火玉武器に付与等自在に操る業火
少量の水水の玉武器に付与等自在に操る洪水レベル
灰を少量操作土の玉武器に付与等自在に操る地震
回復(軽)回復(強)武器に付与等自在に操る樹海生成
物質硬化(弱)物質硬化(強)金属再形成金属材質変化血中鉄分操作
強化仲間の力+1仲間の防+1仲間全ステ+1仲間全ステ+2仲間全ステ×2
弱体敵の力-3敵の防-3敵の全ステ-5敵の全ステ-8敵の全ステ÷2
運(イベ要素)+-0+-1+-2+-3+-6

魔法の相性は『火』>『金』>『木』>『土』>『水』>『火』となります。
火は金属を溶かし、製金されたものは木を切り倒し、木は土を割って根を張り、土は水の流れをせき止め、水は火を消す。強化や弱体は自身にかけることはできませんが、必ず仲間の力になるでしょう。
また、魔法を使える者は属性関係なく属性無の魔法は使用可能です。
上記同様におおよそのイメージ。
魔法
12345
不可片手で動かせる物を
遠隔操作可能
両手で動かせる物を
遠隔操作可能
己を浮遊可能己より重い物も
ある程度操作可能
浮遊の他に、3以上であれば酸素の生成(水中用)、耐熱(火山など用)、自身の一部収納(羽やしっぽ)も可能です。
これらは3(弱・効果短)・4(強・効果長)・5(味方にも一時的に)のイメージです。

以下、補足項目

各魔法の使用可能・応用の利用方法など(勿論、ここに記載のない魔法の使用の仕方もございます)
あくまでも応用であり、キャラ自身がその使い方を学んでいる・思いついていないと使用できません。
何でも使いこなせる、いわゆる"チート"のしすぎはご遠慮ください。

魔法単体について

1種火程度
例:火でお絵描き…
2手程の火玉
例:ある程度の温度の変化:範囲小、美味しく焼ける(色々)
3武器に付与等
例:熱の付与で焼き切りやすさや相手に武器を素手で触らせない事が可能。
4自在に操る
例:ある程度の温度の変化:範囲大。
5メイン>業火
応用例:火だけでなくマグマの精製も可能だがこれは自分にも負荷がかかる
1少量の水
例:水の流れる方向を少し誘導
2水の玉
例:手のひらサイズの水の玉の操作とその玉の温度の変更(冷たく、温かく、凍らせる、蒸発):範囲小
3武器に付与等
例:武器に水をまとわせる、氷をまとわせる。
4自在に操る
例:温度の変更(冷たく、温かく、凍らせる、蒸発):範囲大。空気中の水分も収拾可。
一定の範囲の雨を降らせる。
5メイン>洪水
応用例:水の膨張
追記水魔法という枠組みですが液体であれば基本的に操作が可能。
(水銀は金属要素。土砂は土要素)
1灰を少量操作
例:火魔法と組み合わせれば粉塵爆発の誘導など可能な程度
2土の玉
例:泥だんご、石の礫などの操作
3武器に付与等
例:土自体を武器の形状にする、武器を何層にも土岩で包み頑丈にする、地面の振動で敵や物の距離感を察知する(エコーのようなもの)、落とし穴制作
4自在に操る
例:金属魔法の材質変化には劣るが土質を変更可能(木魔法と合わせれば木々の促進などにつながる)。土を咄嗟に隆起させ防御する盾。
5メイン>地震…地盤を揺らす、地を割る、など。
応用例:地震を起こすことができるが味方にも損害を与えることがあるため注意が必要。大多数の足元に穴を開ける。洞窟であれば敵味方問わず生き埋めになる可能性が高いデメリットもあるが、建物の建築などでは役に立つ...。
1回復(軽)
例:花が枯れるのを1日伸ばす。擦り傷/切り傷を治す。
2回復(強い)
例:枯れた花や木々を一番元気な状態にする。
骨折や大きな出血/傷を治す。(致命傷はさすがに回復不可)
3武器に付与等
例:花の毒成分や麻痺成分を付与。武器で攻撃した瞬間に花粉を発生させる。武器で仲間に触れリラックスさせる。微力ではあるが種や苗木の成長を促進させる(急成長ではない)
4自在に操る
例:数本の木々の枝や根を操る。花を持ち歩き花粉を増幅させ振りまく。花から毒や薬を作り出す。花の種や苗木の成長を促進させる(花/木1本であれば集中すれば急成長も可能)
5メイン>樹海生成…多くの木々を急成長させ森を作り出す。
応用例:種や苗木を急成長させ、森を作り出す。
1物質硬化(弱)
例:細いワイヤーが少し折り曲がりにくくなる(力を強く加えるとほぼ意味がない)
2物質硬化(強)
例:細いワイヤーが一人程度の力のみでは折り曲がらなくなる(数人がかりでは壊れるレベル)
3金属再形成
※再形成時は質量/強度は変えられない。剛性(変化)を変えるイメージ。また、再形成したものは自身で戻さないと勝手に戻る事はない
例:長いワイヤーを持ち、戦闘時に様々な武器に変形させる。大きな武器を細かい武器に変える、またはそれの反対。武器再形成の後、味方への武器提供など
4金属材質変化
※質量は変えられない。
例:砂金や水銀、クズ鉄などを再形成した後、さらに強度が高いものに変更する。など
5メイン>血中鉄分操作…血液も武器に出来る(基本的には自身ののみ)
例:敵の血液も触れれば武器化可能。自身の血液を使い過ぎれば貧血になる。自身や味方の傷口の血液を固め止血可能。血液を鍵や糸のように扱う。など
強化ゲームで言うバフ効果。攻撃アップや防御アップ、スピードアップなど、描写は様々。
同じ魔法でも魔力・素質の値で効果の威力が違うイメージの為、詳細説明なし
弱体ゲームで言うデバフ効果。
状態以上や呪い、一時的に押さえつける能力の為、描写は様々。
同じ魔法でも魔力・素質の値で効果の威力が違うイメージの為、詳細説明なし
1不可
2片手で動かせる物を遠隔操作可能
基本的に本当に軽い物のみ
3両手で動かせる物を遠隔操作可能
弱・効果は短い↓
酸素の生成(水中用)、耐熱(火山用)、自身の一部収納(羽やしっぽ)
4己を浮遊可能
強・効果が長い↓
酸素の生成(水中用)、耐熱(火山用)、自身の一部収納(羽やしっぽ)
5己より重い物もある程度操作可能
味方にも一時的に付与可能↓
酸素の生成(水中用)、耐熱(火山用)、自身の一部収納(羽やしっぽ)
禁忌悪魔・魔族と契約しなければ使えない魔法。
世界的に忌避されており、使用する者はよい扱いを受けることはできない。
また、契約の際に寿命や体の一部を差し出す事が多い。
生徒が使う事は現時点では禁止されている。
1-3弱すぎる為、悪魔や魔族と契約を結ぶことはできない
4知性・知能の無い生き物を一時的に操る
契約した悪魔・魔族を呼び出し使役
影を操る
この中からどれか1つを使用できる
5知性・知能の無い生き物を死ぬまで操る
自身の身体の一部を悪魔・魔族化
影・死体を操る
知性あり生きている者の身体の一部のみ操れる(腕のみ、など)
この中からどれか2つを使用できる
その他
高度
珍しい
魔法
転移
召喚
ゲートに用いられている。
魔力・素質5の者が数名集まらなければ例え小さい物であっても安定する事が難しい魔法。各国・テトイでは高価な魔道具も用い安定はさせているが使用できなくなる時も稀にある。
二属性
魔法
滅多に見られることがない魔法。
現在、テトイでは一般的に使えるようにならないか研究を行っているとか...?

合成魔法について

イベントなどで効果があるわけではありませんが描写として可能な合成魔法の簡易的な一例をご紹介いたします。
水+土(灰)→雷火+金→爆弾無+無→風
弱体+強化→重力解放(速度アップ)土と火で粉塵爆発

メンバーのみ編集できます